Monthly Archive for 6月, 2011

Mとしてのあり方を叩き込んでくれた人妻

僕はまだ二十歳なんですけど、SMに興味があって、女王様に可愛がってもらっています。二十歳という年齢のM男は珍しいということがあるのでしょうか、SM専用の出会いサイトに募集をかけると、すぐに何件も女王様希望の女性が来てくれます。

僕がこうなってしまったきっかけはずっと前。新宿を歩いていたとき、逆ナンされたんです。それが年上の人妻の女性で、S女だったんですよね。

僕は包茎なんですけれど、それを見ていたぶりはじめて。たぶん僕もM男の素質があったんだと思います。いたぶられればいたぶられるほど、ますます勃起してしまって。

それからその彼女とはしばらく付き合って、ずいぶん調教されました。女王様にたいする絶対服従の精神とか、舌でご奉仕するやり方とか、そういうことを叩き込まれました。

セックスだけじゃなく、いっしょに買い物なんかに連れて歩いてもらったりもしましたが、そのときも、三歩下がって師の影を踏まず、どういう風にしたらいいかを教えてもらいました。

それから、何人もの女王様にかわいがってもらっています。僕が若いということもあるのでしょう、みんな喜んでくれて、お小遣いももらったりとかします。

女王様をイカせる舌技も、ほかのM男にくらべても、結構うまいんじゃないかと思っています。これも、あのとき調教してくれた人妻のおかげです。

広島はどMな女が多い

SM専用の出会いサイトでご主人様を募集していたその人妻は、広島出身。

僕は広島に何年かいたことがわかるのだけれど、広島の女性はMが多いのだ。男性はSが多い。僕は、これは地域の特徴なんじゃないかという気がしている。

それはいいんだが、その女性、結婚して今は東京に住んでいるということなのだが、やはり東京の男性では物足りないのだろう。心身ともに所有してくれるような、強いご主人様がほしいのだそうだ。

それで早速連絡をとって会ってみることにした。

会ってみると、まああまり美人とは言えない、背の小さい、貧弱な体をした女性。でもその、なんとはなしにおどおどした様子に、「ああ、これはたしかにM気質の女だ」と実感した。

とにかく会った時から、つねに自分が優位にあるように気をつけながら、強引にホテルへ。

命令をすればなんでも言うことを聞きそうだったから、どうしてやろうかと思ったけれど、とりあえずフェラ。頭を持ってイラマチオ。

それからかばんに忍ばせていた浣腸をとりだして、彼女にそれを注入。便意を我慢させながら、クリとマンコ、アナルを刺激して、何度も逝かせた。いよいよがまんができなくなったところで彼女は便を放出。

そのときのイキ顔というか、アヘ顔というか、あの彼女の恍惚の表情を僕は忘れることができない。

スパンキングに喘ぐ人妻

俺はだいたい出会いサイトでSMの相手をさがしている。SMといってもそれほどハードなやつじゃなく、わりとソフトで、ちょっと縛ってみたりとか、おもちゃを使ってみたりとか、その程度のやつ。

最近の女性はSMに興味がある子も増えてるみたいで、出会いサイトで知り合う女の子も、ちょっと持ちかけるとだいたい「やってみたい」という。

まあ、ノーマルなアダルトビデオなんかでも、そういうソフトSMは普通にあったりする。SMといっても、昔みたいな暗くて怖いプレイというイメージはなく、セックスを楽しむ方法のひとつ、という認識が広がっているんだろう。

今付き合っている人妻の小百合も、やはり出会いサイトで知り合った女性の一人だ。ちょこちょこ会ってセックスをする、セフレになってくれている。

小百合とはいつも、手をしばったり、バイブを使ったりしているんだけど、こないだは「尻をたたく」というのをやってみた。「スパンキング」というそうだけれど、バックからチンコを入れながら、手の平で尻をバシバシたたく。「こら」とか言いながら、お仕置き風にすると、なんだか気持ちいいみたいで、小百合もいつもより感じ方が激しかった。

ちょっとしたことでも、こうやっていろいろ、新しいことを試してみると、マンネリせずに楽しいセックスを行うことができる。

アナルをいじめてくれるお姉さん

僕はアナルプレイが大好きなんです。アナルに関心を持ち始めたのは高校の頃からで、まあアホといえばアホな話なんだけど、勉強の合間にオナニーしたりするときに、アナルにいろいろな物を入れたりして遊んでいました。

なんか、独特の気持ちよさがあるんですよね。アナルに物を入れたままオナニーすると、またすごく気持ちよかったりして。

ところがある日、性感マッサージの店へ行ったことで僕の人生は変わってしまいました。お店でお姉さんが僕のアナルをいじめてくれて、アナルでイッてしまったんです。それからは、そうやって一人で遊んでるだけでは、物足りなくなってしまいました。

あれ以来、一般の出会いサイトやSMの出会いサイトで、僕のアナルを責めてくれる女性を募集してプレイしています。お姉さんのようなキレイ系の女性や若い人妻を探しているんですが、結構見つかるもんですよ。

別にセックスさせて欲しいというわけでもないので、そうやって説明すると、おもしろ半分で僕のことをいじめてくれる女性も案外見つかります。お尻の穴に指やおもちゃを入れて刺激してもらうのが最高です。

もちろん、このクソ変態野郎とか、恥ずかしくないのかとか、そうやって言葉責めとかもしてくれるとなお気持ちいいです。最後は自分でオナニーして射精します。

男の人にぶっかけられたい

私は30代半ばの人妻です。

私はあるときから、セックスの時に「いじめられたい」と思うようになりました。しかし旦那は、なんというか、公務員なだけあって、セックスも真面目でつまらないんです。

仕方なく、そういうことをしてくれる相手を、出会いサイトやSM専用サイトなんかで探すようになりました。

してほしくてたまらなかった私の願望は、ぶっかけです。男性の熱い精液を、たっぷり私にかけてほしい。顔や髪にひっかけて、いやらしく淫乱な女にして欲しい。

そう思い始めたらもう我慢ができなくて、ふだん仕事をしていても、仕事場の男性にぶっかけられることばかりを考えてしまうようになりました。もちろん仕事場では、いろいろ差し障りもありますから、そんな相手を見つけることはできません。

出会いサイトに登録し、そういう男性をうまく見つけて、始めてぶっかけられたときの感動。なんだか私は、やっと私の本当の居場所というものを見つけられたような気がしました。今まで会社にいる私というのは、本当の私じゃなかったんだ、ということすら思ってしまうほどです。

それからはM女の道をまっしぐらに歩んでいて、いろんなS男性に、M女として調教してもらうようになりました。とにかく恥ずかしい思いをさせられるのが私にとっては快感です。

最近は浣腸プレイなんかも大好きです。出会い系サイトもセックスもエンジョイしています。

オドオドしている女は調教できる可能性が高い

出会いサイトで知り合った人妻ミユキを調教している。

清楚な顔立ちでほっそりとした体型のミユキ。浮気なんてしたことはなかったが、旦那があまりかまってくれなくなって、遂に我慢ならなくなったそうだ。欲求不満を持て余して、出会いサイトに登録したらしい。

俺は彼女と初めて会ったとき、どことなくおどおどとした彼女の様子をみて、「あ、この女はおれのM女に調教できる」とすぐに確信した。

それから時々会うようになったが、ホテルへいっても、シャワーは浴びさせない。両手を縛って、蒸れて汚いままのマンコを、パンティをとって丸出しにさせる。

恥ずかしがるミユキをよそに、マンコに顔を近づけ、臭いマンコだな、と言葉責めしてやる。口では恥ずかしがるミユキだが、マンコはぐっしょり濡れている。

それから手マンでイカせ、バイブでイカせる。早くチンコを入れてと言うが、すぐに入れてやらない。じっくり焦らすのは快感だ。

そしてミユキがもう何度もイッてぐったりした頃になって、ようやく俺のビンビンにおっ立ったチンコを、ミユキのマンコに入れてやる。さらにミユキをなんどもイカせて、もちろん中出し。

ミユキには、おれにいつでも中出しさせられるよう、ピルを飲ませている。でも旦那には中出しさせるのを禁じている。旦那がかまってくれないからこんなことになるんだ、ということを思い知らせてあげているんです。

僕と彼女のはじめてのSM体験

出会いサイトで知り合った人妻のマユミ。彼女がSMプレイに興味があるということで、チャレンジしてみることにした。

僕もSMプレイはそんなに経験があるわけじゃないんだけど、「やはり出会いサイトでの出会いは、どれだけセックスを楽しめるかがポイントだろう。だってみんなそのために出会いサイトに登録して、相手を探しているのだから。」と思い、挑戦しようと決めたのだった。

ホテルに着いたら、僕がご主人で、マユミが奴隷。奴隷はご主人の言うことをなんでもきく、ということにした。

まずはフェラ。だけどただオチンコだけじゃなく、僕の体の上から下まで、たっぷりと舐めさせることにした。耳から始まって、首筋から、乳首、脚、足の指、そして最後にチンコ。金玉や、尻の穴のところもたっぷり刺激してもらいます。

今度はマユミをベッドに寝かせて、クリトリスを刺激。まず一回目に絶頂を迎える。チンコを入れてほしがったけれど、すぐは入れずにGスポットを刺激。そしたらマユミは潮を吹いた。

あんまりチンコを入れてほしがるから、ようやく挿入。マユミはさらに何度も絶頂をむかえ、最後は中出し。マユミがピルを飲んでいるということを、あらかじめ確認しておいたので、心置きなく出すことができた。

この日以来、会うたびSMプレイをしている。マユミも僕も、新しい世界に目覚めてしまったみたいだ。